[ 履歴 : 2008年2007年2006年 ]

与党のおごりに喝!

報道では、日本は、いざなぎ景気を超える景気の良さだそうです。しかし、そうした景気の良さを私達の生活の中で実感できるでしょうか?住民税、公共料金、各種保険料などは値上がりを続けているのに対し、給与所得は増えないままです。また、零細企業・自営業者の皆さんの間にも、各種の負担増は、影を落としています。そして、とりわけ、障害者自立支援法案や介護保険料・健康保険料の改定などで、高齢者の皆さん、障害をお持ちの皆さまの負担が増え続けています。羽村市、民主党では、「政治とは生活だ!」との主張から、与党のおごりに喝を入れ、税金の無駄遣いを無くし、生活者の視点から、羽村市を安心して暮せるまちにし、子供がのびのび育つまちを目指します。

「2008年三多摩メーデー」

「2008年三多摩メーデー」

2008年三多摩メーデーに参加しました。79回目のメーデーです。会場は立川市民運動場。約2万人の参加があったそうです。

雇用形態にかかわらず、安心して働き、暮らすことのできる「労働を中心とした福祉型社会」を実現させるための、組織拡大が訴えられました。 連合は、NPO・NGO 団体はじめ市民との連携を強め、「平和・人権・労働・環境・共生」に取り組んでいます。

連合の推薦議員でもある私も「すべての働く者の連帯で、労働を中心とする福祉型社会と自由で平和な世界」実現のためにともに頑張ります。ワーク・ライフ・バランスの実現のためにも!

1月26日 「普通救命再講習」

1月26日 「普通救命再講習」

救命ライセンス更新のための講習を受講しました。2005年のガイドラインに沿い、変更された救命方法、そしてAEDを改めて受講し、試験も無事に終えて、更新できました。
「ゆとろぎ」のレセプショニストは全員、ライセンス取得者です。さて、今回の改正は多々ありましたが、心肺蘇生が第一、そして以前は15回に1回が30回に2回になったこと。
救急車が到着するまでに、東京都の平均は6分10秒。その間に心肺蘇生を「正しく」行うことが重要です。
感染症の問題もあるので、必ずマウスピースをつけることも大事!私も携帯してます!
AEDは最近、あちこちで見かけるようになりましたが、いざというときに使用できる人が果してどのくらい、いるのでしょうか?
設置されていても、使用できる人がいなくては、意味がないと思うのです。
AEDの講習は是非、多く開催してほしいと願います。

1月6日 「新春ダンスパーティー」

1月6日 「新春ダンスパーティー」

1月6日、羽村市生涯学習センター「ゆとろぎ」小ホールにて大塚あかね後援会主催による「2008年新春ダンスパーティー」を開催しました。

当日は羽村市市長並木心氏、前衆議院議員島田久氏、連合3多摩事務局長 黒木宗幸氏、羽村市スポーツダンス連盟会長秋山幹男氏はじめ、多数のご来賓が出席してくださいました。

また、お客様も会員のご友人や、地元ダンスサークルの方々、200名近くのご参加があり、華やかで、盛大なパーティーとなり、みなさん、ダンスを存分に楽しんでいただくことができました。

スペシャルゲストには私のダンスの先生でもある、JBDF東部総局ラテンA級プロ、鈴木隆五・馬場明子組がいらしてくださり、華麗なるラテンダンスを5曲、踊ってくださいました。

みなさん、日本のトップ・プロダンサーの踊りに
「感動しました!」
「夢のよう!」
と感想を述べられていらっしゃいました。

羽村市の社交ダンス人口はとても高いですし、小学校のサマースクールでスポーツダンス(社交ダンス)を実施したところ、120名ほどの児童が参加した、という事実もあります。

社交ダンスは生涯スポーツです。年齢を問わず、楽しむことができる「生涯スポーツ」です。
大人だけでなく、羽村市の児童がスポーツダンス(社交ダンス)を学校や児童館などで、踊ることができるようになれば・・・・と願います。

1月6日 「新春ダンスパーティー」

1月6日 「新春ダンスパーティー」